今月17日に宮崎勤死刑囚ら3人の死刑執行を指示した
鳩山邦夫法相を、朝日新聞が18日の夕刊のコラム「素粒子」で
「死に神」と報道した問題について
鳩山邦夫法務大臣かなり激怒していましたね。
怒って当然ですね。
法務大臣はそもそも死刑執行の判を押すのも
仕事の1つだし
鳩山邦夫法相が死刑執行の人数が多いからといって
死に神扱いはちょっと悪ふざけしすぎかなっと。
人の命の話ですから、書くことが軽すぎかなと思います。
鳩山邦夫法相も好きで好んで判を押しているわけでは
ない思いますし、誰でも嫌だと思います。
手続きはあるにせよ、自分のはんこひとつで
刑が決まってしまうんですから、
それなりの考えで行動されているんだとわたしは思うんですけど。
だから死に神と書かれてあんなに怒っていたんではないでしょうか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000095-jij-pol
2008年06月21日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/101223826
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/101223826
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
この記事へのトラックバック