ドイツでの話ですが
48歳の女性宅を訪問した「友人」が30時間ぶっ通しで
話をし続け、耐えきれなくなった女性が
消防当局および警察に「救助」を要請する騒ぎがあったそうです。
なんで消防当局および警察なのかと思ったら
救急車は到着したけど救急隊員はこの友人を外に連れ出すこと
を拒否したので仕方なく女性は警察に通報して
警察官が友人を家まで送っていったということらしいです。
30時間もよくもまぁしゃべり続けましたね。
わたし体力ないので30時間も体もちません。
たぶんわたしだったら寝てますね(笑)
仮に寝ててもこの友人はしゃべり続けてたかもしれませんね。
人間ってそんなにしゃべり続けられるもんなんですね。
ちょっと驚きです。
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