2008年01月23日

インパルス堤下とモデルの土岐田麗子破局

2006年、テレビ番組「踊る!さんま御殿」の放送で
ファッションモデルの土岐田麗子(ときたれいこ)さんが、
お笑いコンビインパルスの堤下さんに
「ファンでした」と告げたことが交際のきっかけとなり
結婚秒読みとも噂されていたが…

破局という結果に…


実は,お付き合いしていた堤下さんとぉ別れすることになりました。

お別れすることになったのは少し前の話なんですが,正直みなさんになんて報告したらぃぃのかわからないまま今日になってしまぃました。


土岐田麗子(ときたれいこ)さんの21日付けのブログに
インパルス堤下さんとの交際に終止符を打ったことが
明らかにされています。

土岐田麗子(ときたれいこ)さんとインパルスの堤下さんが
別れた原因については
土岐田麗子(ときたれいこ)さん自身のブログには
お互いに忙しく時間的にもスレ違いが続き,
色々な『スレ違い』が生じてしまい
それを乗り越えられることができなかったからだとか。

「お互い良きお友達でいましょうね」

ってことらしいです。
ほんと友達に戻れてるんでしょうかね?





2008年01月20日

細木数子降板の理由は?

細木数子さんのレギュラー番組TBS系「ズバリ言うわよ!」
はの3月での終了が決定そしてもう1本のレギュラー番組
フジテレビ系の「幸せって何だっけ〜カズカズの宝話〜」
も3月に終了するそうです。

細木数子さんは、「ズバリ言うわよ!」で、
テレビから降りる理由を、語りました。
頭が空っぽになり充電期間がほしいということでしたが

実際はどうなんでしょう?

細木数子さんのテレビの降板理由に視聴率の低下や
細木数子さん主宰する「水色の会」というものがあるそうなんですが
その「水色の会」会員からテレビ出演への批判が
増えるなどしているそうで
会員の“細木離れ”を恐れての決断か?などといわれています。



細木数子の「六星占術」あなたの運命開運の箱(平成20年版)

2008年01月15日

柔道の井上康生&東原亜希結婚。

柔道のシドニー五輪100キロ級金メダリストの
井上康生選手とタレントの東原亜希さんとが
結婚することが発表されました。
15日に井上康生選手と東原亜希さん、カップルは
2人がそろって井上康生選手の母校の東海大で
記者会見するそうです。

またまた結婚発表ですね。
年末から今月1月の結婚発表けっこうありましたよね。

ところで柔道の井上康生選手はわかるけど
東原亜希さんってどんな人だったかな?
たぶん東原亜希さんの画像みても知らないかも。

東原亜希さんを探してみると
東原亜希さんのブログがありました。
あと動画も。

東原亜希さんは高校在学中に現在の事務所に
スカウトされてデビューしたそうです。
グラビア出身かな?と思ったんですが
デビュー以来男性誌でのグラビア活動はほとんど無いらしいです
2007年の写真集発売と前後に一部の男性誌で水着姿を披露した
だけなんだそうですよ。

東原亜希さんの写真集は『Daring』
(『Daring』はDVDもあります)や↓など。



Easy to easy

東原亜希 プロフィール
名前  東原亜希 (ひがしはらあき)
誕生日 1982年11月11日
星座  さそり座
出身地 神奈川
血液型 A型
身長  165cm
趣味  格闘技観戦 勉強 一人行動
特技  ピアノ 書道 ボーリング テトリス


2008年01月09日

浜崎あゆみ衝撃告白 左耳の聴力を失う

あゆが左耳の聴力を失っていたことを
あゆ自身のブログで告白していたそうです。

このニュース聞いてびっくりでした。
たしか耳の不調でツアーを少し延期した時期がありましたよね。
あれからよくならなかったんですね。

限界まで歌い続け、プロとして最高の歌を届けてみせる

というコメントに
やっぱ、あゆはすごいって思いました。
あゆ、頑張れ!!





歌手の浜崎あゆみ(Ayumi Hamasaki)が、左耳の聴力を失ったが歌手活動をこれまで通り継続させ、アジアツアーも予定通り開催する意向であることを明らかにした。

 浜崎はウェブサイトのブログ上で去年、耳の検査を受けた事を明らかにし「左耳は完全に機能しておらず、治療の術はないと診断された」と告白。今後の活動については「限界まで歌い続け、プロとして最高の歌を届けてみせる」としている。

 所属事務所エイベックス(Avex)は「予定通り活動していきます」とコメントしている。

 1月1日に9枚目のアルバム『GUILTY』をリリースした浜崎は、4月5日からは歌手デビュー10周年を記念したアジアツアーがスタートする予定となっている。

2008年01月06日

ヨン様、「MBC演技大賞」で大賞を受賞

韓流スターのヨン様ことペ・ヨンジュンさんが
出演ドラマ『太王四神記』で大賞と人気賞、
ベストカップル賞を受賞して三冠王に輝いたそうです。

出演ドラマ『太王四神記』で負傷はしてしまいましたが
頑張ったかいがありましたよね。
おめでとうございます♪




ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュン(Bae Yong-Joon)が、負傷をおして久しぶりに公の場に姿を見せた。

 昨年12月30日夜、ソウル汝矣島(ヨイド)のMBC公開ホールで行なわれた「2007MBC演技大賞」の授賞式に、ペ・ヨンジュンが松葉づえをつきながら登場した。ペ・ヨンジュンは、出演ドラマ『太王四神記』で大賞と人気賞、ベストカップル賞を受賞して三冠王に輝いた。
 
 当初ペ・ヨンジュンは、撮影中に負ったけがのため授賞式への出席が危ぶまれていたが、受賞がほぼ確実と分かると、松葉づえをつきながらもファンの前に姿を現した。

 同日、ペ・ヨンジュンは「これからアクション俳優になろうという時だったのに、けがをしてしまってそれも難しくなりました」と冗談を言ったあと、「本作を通じて、新しい挑戦というのは、本当にやりがいのあるものだと気がつきました」と受賞の感想を述べた。

 また、「黒い松葉づえがスーツとよく合っていますね」という司会者の言葉に「これはマネジャーの作品です」と答え、衣装の色に配慮してつえの色を黒に塗っておいてくれたマネジャーに対しても、感謝の気持ちを伝えた。

 一方、結婚の時期に関する質問には「3年後くらいには結婚しているのでは」と答えていた。

 昨年1年間は、MBCが制作したどの作品も、視聴者から高い支持を得ていただけに、激しい受賞争いが予想された。しかし、ペ・ヨンジュンの大賞に続いて、今年のドラマ賞や功労賞(監督のキム・ジョンハク:Kim Jong-Hak−CG)、新人賞(女優のイ・ジア:Lee Ji-A)、黄金演技賞(時代劇部門−俳優のチェ・ミンス:Choi Min-Soo)など7部門を総なめにした『太王四神記』が、もっとも多くの受賞者を出した。

 ペ・ヨンジュンは、これまでその高いスター性に比べ、賞との縁があまりなかった。しかし、大けがに見舞われながらも独特のカリスマ性を発揮した「タムドク」役で、俳優としての存在感を今一度、人々に強く印象づけた授賞式だった。
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