2008年05月27日

朝青龍と白鵬どちらが悪い??

大相撲の夏場所千秋楽で朝青龍と白鵬がなんとにらみ合い?
乱闘寸前??

北の湖理事長は「(朝青龍の行為は)相撲の流れの中でのこと。
ひじを出した白鵬の行為が悪い」と白鵬だけを注意

後で両方を注意することになったようですが

朝青龍と白鵬のにらみ合った映像見ました?
どう見えました??
わたしは初めパッとみたときは勢いあまったようにみえたんですが
何度も映像が流れているのを見ると朝青龍がダメ押ししている
ようにも見てきてしかも最後は平手打ちしてる?
ような感じがしました。

おかしいのは北の湖理事長?
なぜ初め白鵬だけ注意したんでしょうね?

ちょっとかわいそうだなと思うのが琴欧洲
だってせっかく優勝したのに
なんか朝青龍と白鵬の話題でちょっと薄れてないですか?

頑張れ琴欧洲。
琴欧州がブログ始めたそうですよ。
「ちゃんこ鍋とヨーグルトって意外と合うんです」
というタイトルで(笑)
楽しみです琴欧洲のブログ

2008年05月09日

「F1を引退するつもりはない」佐藤琢磨頑張れ!!

スーパーアグリがF1世界選手権からの撤退を発表したのは
ちょっとびっくりなニュースでいたね。
スーパーアグリに所属していたF1ドライバーの佐藤琢磨選手
はたとえ所属するチームが無くともF1から引退するつもりはないのだそう。
佐藤琢磨選手には頑張ってもらいたいですね☆

F1ドライバーの佐藤琢磨(Takuma Sato)は7日、所属していたスーパーアグリ(Super Aguri)が6日に長引く財政難を理由にF1世界選手権からの撤退を発表したが、たとえ所属するチームが無くともF1から引退するつもりはないと誓った。

 佐藤は自身のホームページ上で「残念だという以外に、いまの自分の気持ちを表す言葉は見つかりません。チームが抱えていたすべての問題に対しても常に希望を持ち続け、僕ができる範囲でどうしたらチームをサポートできるかということを考えてきた。スーパーアグリは小さなチームでしたが、その志は高く、崇高なスピリットを抱いていました。チームの初ポイントを獲得したのがたった1年前だったことがいまでは信じられませんし、それからたった1年で、そのときの喜びや興奮が落胆に転じるとは思いもよりませんでした」と心境を綴った。

 スーパーアグリの鈴木亜久里(Aguri Suzuki)代表は6日、第5戦トルコGP(Turkish Grand Prix 2008)の開幕を目前に控えるなか、スーパーアグリにエンジンをはじめとする技術的な支援を行っていたホンダ(Honda Motor)から財政援助を断られたことと、救済に名乗りを上げたドイツ自動車会社のヴァイグル・グループ(Weigl Group)との契約もホンダの反対により不成立に終わったため、チームの運営に必要な十分な資金を確保することができず、F1世界選手権からの撤退を発表した。

 圧倒的に不利なマシンながら勇敢な走りで観衆を驚かせていた佐藤は「これまではSAF1と共にレースすることに全力を投じてきたので、いまはまだ次に進む道がどうなるのかはわかりません。マネージャーとともに今後の可能性を探り、しかるべきときがきたら発表するつもりです。しかしながら、僕はF1から引退するつもりはまったくありません。僕は今まさに、自分自身これまでのなかで最高のドライビングができる状態にあると信じていますし、僕のこれまでのキャリアを通じて信じられないほど熱心にサポートしてきてくれた日本や世界中のファンのみなさんに、もっともっと力強いレースをお見せしたいのです」とコメントを残している。

 スーパーアグリは、2005シーズン終了後にホンダを離脱した佐藤琢磨をドライバーとして迎え入れて2006年にデビューを飾ると、佐藤の日本での絶大な人気を知るホンダは、佐藤の他に井出有治(Yuji Ide)をドライバーとして起用し、すべてが純国産チームだったスーパーアグリへの支持を表明した。

 一部では2009シーズンに、佐藤琢磨がホンダのルーベンス・バリチェロ(Rubens Barrichello)に代わりホンダのドライバーを務めるのではないかとの憶測も飛び交っている。

2008年01月27日

シャラポワ イワノビッチ降し全豪初制覇

シャラポワ、おめでとう♪♪

シャラポワ、調子がいいって言ってたので
そのまま調子よくいけるんじゃないかって思っていたんですが
優勝しましたね〜。
すごい、シャラポワ!!

よかったよかった☆


テニス、全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2008)・女子シングルス決勝。大会第5シードのマリア・シャラポワ(Maria Sharapova、ロシア)は大会第4シードのアナ・イワノビッチ(Ana Ivanovic、セルビア)と対戦。シャラポワはセットカウント2-0(7-5、6-3)で勝利を収め、大会初優勝を果たしグランドスラム3勝目を飾った。

 試合を終え興奮したシャラポワは、「信じられない。もし誰かが2007年の中頃に、私が優勝トロフィーを持ってこの全豪のステージに立っていると言ったら、『もう忘れて』と返したと思います。2007年は非常に厳しい年でした。この勝利を(2007年に亡くなった)マイケル・ノイス(Michael Noyce)コーチの母に捧げたいと思います。そうやって我々は苦しんだ分、私は新しい人生の見方をはじめ、怪我や人生と丁寧に付き合う方法を身に付けました」と語り、前年の全豪オープン(Australian Open tennis tournament 2007)女子シングルス決勝でセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams、米国)にストレートで完敗したときの借りを返すことができて嬉しいと心境を明かした。

 またシャラポワは決勝戦の前に、元テニス選手のビリー・ジーン・キング(Billie Jean King)さんから「チャンスを生かして、プレッシャーを楽しみなさい」というメッセージを受け取っていたことを明かし、シャラポワは「選手は皆チャンスを生かしたいと考えています。今日私はまさにそのチャンスを生かすことができてとても嬉しい」と語った。

 1時間31分で勝利を収めたシャラポワは、優勝が決まりコートで泣き崩れた後、父のユーリー・シャラポフ(Yuri Sharapov)氏と握手するためにスタンドに駆けつけた。

2008年01月23日

シャラポワ、4強入り

シャラポワが準決勝進出を決めました!
シャラポワはジュスティーヌ・エナン選手と対戦。
シャラポワはセットカウント2-0(6-4、6-0)のストレートで
勝ったんですよ、すごいですよ☆

絶好調ですね、シャラポワ♪
このまま頑張って優勝狙ってほしいですO(≧▽≦)O




テニス、全豪オープン(Australian Open Tennis Tournament 2008)・女子シングルス準々決勝。大会第5シードのマリア・シャラポワ(Maria Sharapova、ロシア)は、大会第1シードのジュスティーヌ・エナン(Justine Henin、ベルギー)と対戦。シャラポワはセットカウント2-0(6-4、6-0)のストレートでエナンを降し、準決勝進出を決めた。

 シャラポワは世界ランキング1位で今大会第1シードのエナンをストレートで降し、エナンの連勝記録を32で止めた。エナンにとっては2007年7月に行われたウインブルドン選手権2007(The Championships Wimbledon 2007)、女子シングルス準決勝でフランスのマリオン・バルトリ(Marion Bartoli)に敗れて以来の敗戦となった。

 また、エナンとの対戦で第2セットに1ポイントも与えることなく勝利したシャラポワは、2002年のロジャーズ・AT&Tカップ・準々決勝でジェニファー・カプリアティ(Jennifer Capriati、米国)が2-1(4-6、6-0、6-2)でエナンからゲームカウント6-0を記録しての勝利以来となる偉業を達成した。

 エナンから歴史的勝利を飾ったシャラポワは試合後、「今日はすごく調子がよかったのを感じたわ。すごい数字だけど、エナンが何回トーナメントを制したとか、彼女の記録には気にしないようにしてコートに立ったの。コートに出て、自分がしていることがすべてうまくいっているって感じることができるのは驚きよね」と、勝利の喜びを語った。

 シャラポワは、準決勝で前回大会王者のセレーナ・ウィリアムス(Serena Williams)を敗ったエレナ・ヤンコビッチ(Jelena Jankovic、セルビア)と対戦する

2007年11月20日

浅田真央優勝!!エリック・ボンパール杯

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ
今季第4戦、フランス杯で
浅田真央選手が優勝〜♪
★:゚*☆※>('-'*)♪オメデトウ♪(*'-')<※★:゚*☆
第2戦のスケートカナダに続く2勝目!
すごいです真央ちゃん。
真央ちゃんの演技とてもよかったです。
なんか大人びてきていて可愛いから綺麗に
変わりつつありますね。
とっても素敵でした☆





07-08グランプリシリーズ第4戦、エリック・ボンパール杯(Trophee Eric Bompard 2007)女子シングル・フリースケーティング。ショートプログラムで首位に立った日本の浅田真央(Mao Asada)は、フリースケーティングでも首位となる122.90点を記録し、合計179.80点で米国のキミー・マイズナー(Kimmie Meissner)やアシュリー・ワグナー(Ashley Wagner)を抑え、スケート・カナダ(2007 HomeSense Skate Canada International)に続き、今シーズンのグランプリシリーズで2勝目を挙げた。

フレデリック・ショパン(Frederic Chopin)の『幻想即興曲(Fantaisie-Impromptu)』でフリーの演技に臨んだ浅田は、トリプルアクセルを失敗したが5回の3回転ジャンプを含む9回のジャンプを成功させた。

 06-07グランプリシリーズ・ファイナル(Figure Skating Grand Prix Series Final 2006-07)で銀メダルを獲得した浅田は、2005年にシニア大会でキャリア初勝利を果たしたエリック・ボンパール杯を再び制し、12月にイタリアのトリノ(Turin)で開催されるGPシリーズの総合上位6人が出場するグランプリシリーズ・ファイナル(Figure Skating Grand Prix Series Final 2007-08)への切符を手に入れた。

 演技を終えた浅田は「トリプルアクセルに失敗したけれどそれ以外は良いパフォーマンスだったと思います。2006年の日本選手権ではできたんですが」と、トリプルジャンプの失敗を悔やんでいた。

 2006年の世界選手権(ISU World Figure Skating Championships)で優勝を果たしたキミー・マイズナーは、ジャコモ・プッチーニ(Giacomo Puccini)の『誰も寝てはならぬ(Nessun Dorma)』で演技に臨み、転倒するなどして合計159.74点で2位に入った。また3位には合計158.63点を記録したアシュリー・ワグナーが入った。

■女子シングル・総合順位

1位:浅田真央(日本) - 179.80
2位:キミー・マイズナー(米国) - 158.74
3位:アシュリー・ワグナー(米国) - 158.63
4位:ミラ・リャン(Mira Leung、カナダ) - 147.15
5位:サラ・マイアー(Sarah Meier、スイス) - 144.57
6位:エレーナ・グレボワ(Elena Glebova、エストニア) - 141.71
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