2007年11月17日

オシム監督は大丈夫!?オシム監督脳梗塞で倒れる

オシム監督が脳こうそくで倒れたそうなんです。
危険な容態だそうです。
大丈夫かな?オシム監督。
容態がよくなるといいですね(´-`)



オシムが語る



日本サッカー協会(JFA)は16日、サッカー日本代表のイビチャ・オシム(Ivica Osim)監督が脳梗塞で倒れ、危険な容態であることを明らかにした。

 会見を行ったJFAの川淵三郎(Saburo Kawabuchi)会長は涙を浮かべながら、非常に不安定な状態で現段階では長期にわたる見通しかは分からない、命をとりとめて欲しい、と語り、オシム監督が16日未明に自宅で倒れ病院に搬送されたこと、現在は集中治療室で治療を受けていることを明らかにした。また川淵会長は、オシム監督がイングランド・プレミアリーグの試合を自宅でテレビ観戦している最中に倒れ、その後夫人に発見された、と説明した。

 川淵会長は暫定的な監督を任命することを否定し、協会が監督の回復を祈っている、と表明した。

 また田嶋幸三(Kozo Tajima)JFA専務理事は、オシム監督が15日にはJFA関係者と共に国内の試合を観戦し、体調不良には見えなかったことを明らかにした。

 近年、持病の心臓病に加え高血圧を患っていたオシム監督は、定期的に健診を受け、緊急時に備え普段から薬を用意していた。

 日本代表の次の試合は2008年2月の東アジア選手権となっている

2007年11月06日

浅田真央逆転優勝1フィギュアスケートカナダ

浅田真央選手、見事に優勝しました〜♪
中野友加里選手が2位に!!

ヽ(*゚▽゚)ノ~▽▼▽[祝]▼▽▼~ヾ(゚▽゚*)ノ
     おめでとう〜〜☆
二人ともすごいですね☆

スケートカナダでの日本女子の優勝は、
1984年の伊藤みどり選手以来で
なんと23年ぶりなんだそうです。

演技とてもよかった♪
見入ってしまいまいました(*´▽`*)

浅田真央、16歳





フィギュアスケート、07-08グランプリシリーズ第2戦、スケート・カナダ(2007 HomeSense Skate Canada International)、女子シングル・フリースケーティング。ショートプログラムで3位につけた日本の浅田真央(Mao Asada)は、フリースケーティングでトップとなる119.58点を記録し、合計177.66点で逆転優勝を飾った。

■女子シングル・総合順位

1位:浅田真央(日本) - 177.66点
2位:中野友加里(Yukari Nakano、日本) - 169.43点
3位:ジョアニー・ロシェット(Joannie Rochette、カナダ) - 168.18点
4位:エミリー・ヒューズ(Emily Hughes、米国) - 162.42点
5位:アシュリー・ワグナー(Ashley Wagner) - 150.06点
6位:武田奈也(Nana Takeda、日本) - 148.05点

2007年11月04日

浅田真央 スケートカナダSPで3位に

フィギュアスケート、07-08グランプリシリーズ第2戦、
スケート・カナダ女子シングル・ショートプログラム
で浅田真央選手がなんと3位に!
トップとの差は1.1ポイントなので
十分に優勝が狙える範囲ですよね(^-^)v
フリーの演技が楽しみ〜☆
真央ちゃんp(○´∀`)q ガンバッテ♪


フィギュアスケート、07-08グランプリシリーズ第2戦、スケート・カナダ(2007 HomeSense Skate Canada International)、女子シングル・ショートプログラム。日本の浅田真央(Mao Asada)は、58.08点を記録し3位につけた。

■女子ショートプログラム順位

1位:ラウラ・レピスト(Laura Lepisto、フィンランド) - 59.18
2位:エミリー・ヒューズ(Emily Hughes、米国) - 58.72
3位:浅田真央(日本) - 58.08
4位:中野友加里(Yukari Nakano、日本) - 55.94
5位:ジョアニー・ロシェット(Joannie Rochette、カナダ) - 55.48
6位:武田奈也(Nana Takeda、日本) - 52.02

2007年10月16日

亀田の反則、処分下る。ライセンス停止

亀田家の処分がついに下されてしまいましたね。

まぁそんなものかなと思うんですが。
父親の亀田史郎氏は無期限の資格停止処分ってことで
けっこう重い処分かなっとは思うのですが
無期限の期間がどの程度になるかによってかわって
きますよね。
どれくらいの期間停止になるんでしょうね?



日本ボクシングコミッション(Japan Boxing Commission:JBC)は、
11日に行われたWBCフライ級タイトルマッチ12回戦で
王者の内藤大助(Daisuke Naito、日本)に対して
投げ倒すなどの反則行為を繰り返した
挑戦者の亀田大毅(Daiki Kameda、日本)に
1年間の資格停止処分を下した。

 JBC倫理委員会の斉藤慎一(Shinichi Saito)委員長は会見で、
亀田選手はルールを無視した明らかな反則行為を繰り返した。
これは、世界戦を冒涜し、多くのボクシングファンを失望させた」
と処分理由を発表。

 また父親でありセコンドについていた
亀田史郎(Shiro Kameda)氏に無期限の資格停止処分、
同じくセコンドについていた
兄の亀田興毅(Koki Kameda、日本)に厳重戒告処分が下された。

2007年09月17日

谷亮子 世界柔道選手権女子48キロ優勝

第25回世界柔道選手権、女子48キロ級
谷亮子選手は、キューバのヤネト・ベルモイ選手
と対戦し見事に優勝。
しかも出場した7大会とも優勝ですよ。
やっぱり強いですね、谷亮子選手♪
ママになっても勝っちゃうなんてすごいわ。
優勝おめでとうございます♪



第25回世界柔道選手権、女子48キロ級・決勝。
日本の谷亮子は、キューバのヤネト・ベルモイと対戦。
試合は谷がベルモイを降して2大会ぶり7度目の優勝を果たし、
金メダルを獲得した。
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