2007年12月02日

クォン・サンウが横領!?前所属事務所から30億ウォンの訴訟起こされる

俳優のクォン・サンウさんが前の所属事務所ベストフローから
名誉棄損および横領などの疑いで訴えられているそうです。
日本のドラマの出演料とCMの契約金も分配せずに着服した
として金額はなんと30億ウォン(約3億5000万円)。

クォン・サンウさんも昨年9月に、
前の所属事務所ベストフローを相手取って
18億ウォン(約2億円)の損害賠償請求を
起こしていたそうなので
クォン・サンウさんは前の所属事務所
とは損害賠償請求を起こされるぐらい
もめているってことなんですね。

あんまりもめてほしくないですね。
なんかすごいリアルな話なんで
イメージがぁ〜━━━━ヽ(´Д`lll)ノ━━━━





俳優のクォン・サンウ(Kwon Sang-Woo)が、前所属事務所であるベストフロー(旧ヨリインターナショナル)から30億ウォン(約3億5000万円)の訴訟を起こされた。

 ベストフローは28日、名誉棄損および横領などの疑いで、水原(スウォン)地方検察庁水原支庁にクォン・サンウを刑事告訴した。

 また、クォン・サンウが昨年9月に、ベストフローを相手取って起こした18億ウォン(約2億円)の損害賠償請求について、同社は名誉毀損に伴う慰謝料および不法行為による損害賠償として、30億ウォンを請求する民事訴訟も起こす予定だ。

 ベストフロー側は「クォン・サンウは昨年9月、当社のマネージャーが脅迫した事件に関わった暴力団員の名前を、マスコミを通じて発表していた」とし、「まるで我々が暴力団と関係があるか、少なくともその影響下で芸能人を強圧しながら管理しているように誤解されて、名誉と信用が著しく傷つけられた」と主張している。

 また、ベストフロー側は「日本のドラマの出演料とCMの契約金も分配せずに着服した」としている。

2007年11月28日

ダイアナ妃の最後の言葉は「Oh my God」?

1997年のダイアナ元英皇太子妃の死因究明の審問で
新たな証言があったそうです。
その事件の目撃者の証言によれば
ダイアナ元妃が事故直後には生存していたそうで
「Oh my God(オーマイゴッド)」
と何度も繰り返していたらしいです。

ダイアナ妃の死はほんと当時はびっくりした
ダイアナ妃の身に一体何が起こったんでしょうね。







ロンドンで行われている1997年のダイアナ元英皇太子妃(Princess Diana)の死因究明の審問で25日、事件の目撃者はダイアナ元妃が事故直後に生存しており、「Oh my God(オーマイゴッド)」と何度も繰り返していたと証言した。
 
 事故現場に居合わせ元妃らに救急処置を行った観光客のDamian Dalbyさんへの証人尋問は、テレビモニターを介したビデオリンク方式で実施された。Dalbyさんは、「車両からは煙が出ていた。バッテリーを止めようとしたが、だめだった」と語った。弁護士から「車内で元妃が話そうとしていたというのは本当か」との質問を受けると、Dalbyさんは「そうです。彼女は『Oh my God』と言っていました」と答えた。

 これまでの目撃証言では、元妃は事故の衝撃で乗っていたメルセデス(Mercedes)の後部座席の床に投げ出され、ドディ・アルファイド(Dodi Al-Fayed)氏のかげになり、車外からは見にくい状態にあったとされていた。

 このほか、当時旅行でパリを訪れていたSebastien Masseronさんも証言し、「トンネルから煙が上がっており、破損した車体が見えた。Damian Dalbyさんが駆けつけ、救急処置を試みていた。パパラッチのうち1人が、トンネルの先でスクーターに乗っていた同僚に、『早く来い、生きてるぞ』と呼び寄せているのが聞こえた」と述べた。

 Damian Dalbyさんの親族のSebastien Pennequinさんは事故現場で警察と一緒に、パパラッチが押し寄せてくるのを防いでいたという。「撮影を止めるように言ったが、それでも彼らはシャッターを押し続けていた。パパラッチの1人は元妃が生きていることを確認すると、『ダイアナ元妃が生きていると報じる必要がある』と言った」と、Pennequinさんは証言した。

 ダイアナ元妃の死因究明のための審問は10月初めに始まった。最長で6か月続く見通し。陪審員らはこれまでにパリを訪れ、事故現場とリッツ・ホテルを視察している。

 審問では、ぼかし加工を施した死亡前後の元妃の写真、およびフランスの救急隊が救急処置を行う様子などが公開された。(

2007年11月23日

クォン・サンウ、日本のドラマに出演?

俳優のクォン・サンウさんが、
日本のドラマに出演するらしいです。
出演するのは来年の5月ごろからだとか。

クォン・サンウさんどんあドラマに出演するんですかね?
楽しみ♪楽しみ♪





俳優のクォン・サンウ(Kwon Sang-Woo)が、来年の5月から日本のドラマに出演する見通しだ。

 22日に、ソウルのインペリアルパレスホテルで行なわれたKBS2TVの新ドラマ『BAD LOVE』の制作発表会で、クォン・サンウは「来年は日本のドラマにも出演したいので、現在調整中です。韓国でシノプシス(粗筋)を作り、フジテレビにオファーをかけている状態です。来年の5月ごろには撮影に入りたいです」と語った。

 主演を務めたSBSドラマ『天国の階段』が日本でも放送されたことで、クォン・サンウは、韓流スターの仲間入りを果たした。同日の会見の会場にも、日本からのファンが多数詰めかけ、変わらない人気ぶりを誇っていた。

 クォン・サンウは「シノプシスは、韓流スターと日本の王族のラブストーリーを扱ったロマンスです」とドラマについて紹介した。彼は、正統派ロマンスである『BAD LOVE』に続いて、日本でも同ジャンルの作品に出演し、ロマンス俳優として活動を本格化させている。

 クォン・サンウは、2005年のMBCドラマ『悲しき恋歌』以来2年ぶりの新作で、一方的にわがままな思いを押し通す「カン・ヨンギ」を演じる予定だ。

 クォン・サンウとイ・ヨウォン(Lee Yo-Won)、キム・スンス(Kim Seung-Soo)らが主人公の『BAD LOVE』は、12月3日に初回が放送される。

ハリポタ映画にエキストラ出演できる!?

「ハリー・ポッター」シリーズに関するクイズに
答えると、優勝者には映画第6弾
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』に
エキストラ出演する権利が得られるそうです。

ハリポタに関するクイズって難しいのかな
優勝できるぐらいだとかなりマニアックなクイズとか
でるんでしょうかね?

ハリポタファンにはたまらない企画ですね。





オンラインのクイズに答えて「ハリー・ポッター(Harry Potter)」の映画に出演しよう――。検索サイト大手MSNが22日、こんなクイズ企画を開始したと発表した。

 MSNのサイトに掲載されている、「ハリー・ポッター」シリーズに関するクイズに答えると、優勝者は映画第6弾『ハリー・ポッターと謎のプリンス(Harry Potter And The Half-Blood Prince)』にエキストラ出演する権利が得られるという。同作品は2008年冬に公開される予定。

 MSNのMike Lok氏は「クリスマスの願い事かなうかもしれませんよ。競争は激しくなると思いますが」と語っている。

 クイズへの参加は以下のサイトから。

2007年11月22日

「ドラキュラ城」が約60年ぶりに所有者に返還

ドラキュラ城」が60年ぶりに
所有者の元に返還されうそうです。
ドラキュラ城」ってあるのは知っていたのですが
ルーマニアだったんですね。
共産党政権によって没収されていたというのも
しりませんでしたが…。

ドラキュラ城」を返還された
ドミニク・フォン・ハプスブルグさんは今後「ドラキュラ城」
どうしていくんでしょうね?

ドラキュラ城」一度見てみたいな目






ニューヨーク在住の建築家ドミニク・フォン・ハプスブルグ氏(Dominic Von Habsburg)が26日、ドラキュラ城として知られる「ブラン城(Bran Castle)」の返還式に出席した。同氏は、17世紀後半から60年以上ルーマニアを支配したハプスブルグ王家の末裔で、イリアナ王女(Princess Ileana)の息子である。共産党政権により没収されていたドラキュラ伝説により国内で最も人気のある観光地である同城は、同政権の崩壊後、政府により同氏に返還されることになった。約2500万ドル(約28億円)の価値が予想される同城は1938年にメアリー女王(Queen Marie)から娘のイリアナ王女に遺贈された後、1948年に共産党員により没収されてから荒廃していた。写真は会見に出席したドミニク・フォン・ハプスブルグ氏。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。